続きです。

潜伏生活をしばらくした時、1人の少女が訪ねてきました。

【アスマ】は直感的にこの少女が【アスマ】の頭の中に響いた声の主がこの少女だと理解します。

少女は「ねぇねぇ、君、キスしよっか」と言う所まで書いたところで強制終了となりましたね。

続きは来週になりますね。

と言う事がありましたがただいまです。

今日もよろしくお願いします。