【ヴィホヂット】はプロのコスプレイヤーとして生活をしていた【リーチェニー・パルフェーム】をたらし込み、その尖兵とするべく悪の教育を始める。
 【リーチェニー】は人気レイヤーでもあり、タティーと全く同じプロポーションを持つナイスバディな女の子。
 利用できる方法はいくらでもあると考えたのだ。
 そんな【ヴィホヂット】の悪意には気づかず、今日もタティーはお風呂での憩いの一時を過ごすのだった。
 出発してから最初の目的地までの距離は半分まで進んだ。
 旅は引き続くのだった。