続きです。

63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモはちょっと書いて、しばらく書けないと言う状態があり、またちょっと書いて、またしばらくお休みというのを繰り返しているので、書いている内に熱が冷めて行くのを感じますね。

このままじゃ不味いと思うのですが、朝は朝で他の人と話しているし、十時の休みだけだと書く時間が確保出来ない日が続くので、どうしても作業にストップがかかってしまうんですよね。

続きます。