続きです。

特に、【話祖】の紡いだ言葉が全て現実になるという【力】は【世界観】対【世界観】と言う形で上手く表現出来ているかな?と自画自賛していますね。

作中では複数の【世界観】、【物語】が登場し、【世界観の枠】を飛び越えて対決するシーンなどを描いていますね。

内容についてはあまり触れませんけどね。

続きます。