続きです。

物語を順番に追っていくと書ききれないので飛ばしますが、【ファニー・ムーン】を見る事によって、主人公の【シュウト】は力を得ます。

ただし、100回、力を使ってしまうと【シュウト】は別の意思、記憶になります。

【シュウト】は、【俺】、【僕】、【私】、【儂(わし)】と言う4つの人格を持っています。

続きます。