続きです。

そのたった1つの席を奪い合って【夢見女】達同士が、戦うと言う物語になっていますね。

【幻冬舎さん】の講評では、このような世界観を表現出来るのは並外れた創造力を持つ著者の他に存在しないであろうと言う高評価をいただいています。

他にはないオリジナル性についても高く評価を受けています。

続編も作れる様に作っていますので、続編の話が無いとも限りませんね。

これについて今書ける事はこれくらいですかね。

続きます。