続きです。

その上で、【試験官】が【試験】のトップの成績の者の成績と【フリーズ】の成績を入れ替えます。

その後で、【試験官】は、すぐに仮眠を取り、自身の記憶から、消したい記憶である【フリーズ】との契約と不正をした事実の部分の記憶を消去します。

続きます。