続きです。

ですが、【ルネ】は鑑定書もあると主張します。

それを含めて、【ルネ】は自分の正当性を訴え、【愛理】は納得せざるを得ませんでした。

それを感じ取った【ルネ】は小声で「嘘から出た真……」とつぶやきました。

と言う所までですね。

その後の展開も出来れば書きたかったのですが、今回は時間がありませんでした。

続きます。