続きです。

訪ね人はまず、【愛理】にコンタクトを取ります。

どうやら、【ファジュルエナ】と直接交渉をするよりも【ファジュルエナ】の弟子である【愛理】を通しての方が話が通りやすいと思われている様です。

今回は、【ルネ】と言う少年でした。

続きます。