ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第008話(初出し)067 それを聞いたフラワ・デイジーは、「いえ、お役に立てればと……恥ずかしいです」 と言い、フラワ・ダリアは、「さすがです、フラワ・デイジー」 と言った。 フラワ・ダリアはフラワ・デイジーのこの部分を自分には無い特技として評価しているのだ。