続きです。

出版まで目と鼻の先まであるのに、資金面でどうにもならない。

良い話だったのに、何ともならないで自分で断る事しか出来ない今の立場はどうにかしたいんですけどね。

その方には他で稼いだお金が出来たら話に乗りたいと説明して、電話を切りました。

しっかりしろ僕。

あ~、我ながら情けない。

チャンスだったろ、今。

と僕は僕に駄目出しをします。

あ~悔しい。