続きです。

いつもそこへの助っ人は10時くらいで終わったりするのですが、今日は11時半過ぎまでかかりましたからね。

と言う訳で、朝の時間だけがメモを取れる時間だったのですが、そこで62番目の【読み切り小説】の【能あるバカは知得(ちえ)隠す】のメモを取りました。

続きます。