続きです。

朝と十時の休み時間では、62番目の【読み切り小説】の【能あるバカは知得(ちえ)隠す】の紙のメモを取り始めました。

今回は三枚目の半分くらいまででしたね。

あんまりペースを上げてメモを取らない様にしないといけないですね。

続きます。