続きです。

朝と十時の休み時間では61番目の【読み切り小説】の【現世と侍】のメモを取りました。

内容としては主人公の【楠瀬 聖十郎(くすのせ せいじゅうろう)】が三大組織の1つ、【朧月】の刺客、くのいち【闇夜(やみよ)】を退けました。

続けて現れたのは三大組織の1つ、【ニューゲート】の刺客、破戒僧【空然(くうぜん)】でした。

続きます。