続きです。

それで、【セシェル】に勉強やマナーを教えるという名目で関わろうとします。

とまぁ、5ページ小説で語っている所はここまでなのですが、本番となる400ページ完成小説では学校編から、実際に冒険に出て、【架空美術】を発見する物語などを描こうと思っています。

例えば、【リビング・アート】などの様に生きている【芸術作品】は敵として現れると言うパターンも考えられますね。

続きます。