続きです。

それで思いついたアイディアが、ヒロインの身体を神に奪われてしまって、そのヒロインの身体を取り戻すために、神の器となる代わりの肉体を探す旅に出るというストーリーですね。

それを表現するために、5ページ小説の冒頭ではヒロインの身体を奪った【神?】が主人公に条件を提示するというシーンにつながりました。

続きます。