続きです。

結果として悲しいかな、作った時の世界観のイメージと現在、読み返した時の作品イメージは全然、違いますね。

本番を作る時のイメージ変更では、女帝とそれにあらがう少年という設定は変えたくないので、女帝が主人公と心を通わせようとする部分を少し変更しようかな?と思っています。

今回の場合は5ページ小説の限界かな?とも思っています。

続きます。