続きです。

これは、100ページ以上の小説を作るとして、どんな感じに世界観を構築すれば良いのか解らなかったので、とりあえず、僕の既存の作品の中から世界観のイメージを借りて、作って感覚を理解しようと思ってそうしました。

結局、5ページ小説だと主要キャラクターの性格や動きを決めるだけなので、あんまり関係無かったですけどね。

続きます。