続きです。

応用しだいでは、【火化身体】の中に【光者】と【闇者】、【水化身体】の中に【闇者】と【腐者】、【風化身体】の中に【光者】と【腐者】、【土化身体】の中に【光者】と【闇者】と【腐者】が入るなどの妙な入り方をする場合も考えられます。

この場合は、【火化身体】は火の力と光の力と闇の力、【水化身体】は水の力と闇の力と腐食の力、【風化身体】は風の力と光の力と腐食の力、【土化身体】は土の力と光の力と闇の力と腐食の力となります。

続きます。