続きです。

実際のものとは異なるのですが、10種類目の4名のパターンで考えて見ましょう。

【曖昧顕現化身体】は4名=4体存在し、名前は、仮にそれぞれ、【火化身体】、【水化身体】、【風化身体】、【土化身体】としましょう。

わかりやすい様に【火化身体】は火の力、【水化身体】は水の力、【風化身体】は風の力、【土化身体】は土の力が使える身体とします。

続きます。