続きです。

ただ、1種類目から4種類目は1名=1体の【曖昧顕現化身体】を使うので、共通していますが、5種類目から13種類目までは複数名=複数体の【曖昧顕現化身体】を使っているので、入り込む存在?によっても【曖昧顕現化身体】は変わるし、入り込む【曖昧顕現化身体】によっても姿などが変わります。

これをわかりやすい例を挙げて説明しましょう。

続きます。