ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)074 追って来ないのであれば、こちらも相手にしない。 フォールだけはリベンジとして、他の怪妖との一騎打ちをしたかったが、そうも言っていられない。 第二階層には更なる脅威があるのだ。 納得がいかない結果でもそこは割り切って前に進むのみだった。