さて、昨日に続いて後半戦と言う事で、【読み切り小説案】として61番目から65番目の【読み切り小説】について考えて行きますが、正直、10回更新分じゃ、5作品分の内容を考えるのには無理があります。

100ページ完成小説でも難しいのに200ページ、300ページ、400ページ分の【読み切り小説】の内容5つを書くことは無理です。

なので、代表として1作品――これが、61番目の【読み切り小説】になるのか65番目の【読み切り小説】になるのか解りませんが、1つだけを考えて行こうと思います。

続きます。