それでは、【ファーブラ・フィクタシリーズの流れ】と題して【ファーブラ・フィクタ1~4】の流れについて書こうと思います。

僕は今日の時点で【読み切り小説】だけで55番目まで考えています。

これは僕にとって難しい事では無く、【ファーブラ・フィクタ】が作れるのであれば、【読み切り小説】は百だろうが二百だろうが作れます。

それは【ファーブラ・フィクタ】とは複数の要素の塊だからです。

これが作れるなら、複数の【読み切り小説】も作れると言う事になります。

続きます。