それでは、【ファーブラ・フィクタの線引き】と題して、【ファーブラ・フィクタシリーズ】で出す設定と出さない設定の境界線の話をします。

【ファーブラ・フィクタシリーズ】は【1】から【4】まであって、【4】が最もレベルが高い物語になりますが、元々は、【ファーブラ・フィクタ】は【1】である【ファーブラ・フィクタ】と【2】である【プハンタシア・クアンティタース】だけにするつもりでした。

続きます。