続きです。
【終主】が担当するのが、【成り上がるクアンスティータ】、【恭精】が担当するのが【天下るクアンスティータ】、【踊詩】が担当するのが【クアンスティータの置き土産】と呼ばれるヒロイン【ニズ・クォトヌァール】と【クアンスティータの子?】、【クエニーデ・クアンスティータ】になります。
他にも【吟侍】の【女性後継者候補】などもいますが、基本的には【踊詩】達三人の物語になります。
これは【ファーブラ・フィクタ】で言えば、【ウェントス編】、【アクア編】、【テララ編】、【イグニス編】、【タティー・クアスン編】、【ルーメン・テネブライ編】の様に主人公を変えた本編シリーズと同じになります。
と言う事ですが、13回じゃ足りませんでしたね。
では後、11回増やして24回とさせていただきます。
続きます。