続きです。

【答えの力】にはレベルが存在し、【吟侍】はレベル2、【正答(せいとう)、類答(るいとう)、似答(じとう)】、【終主】と【恭精】はレベル1、【近答(きんとう)】、【踊詩】はレベル3、【超答(ちょうとう)、謎答(めいとう)、虚答(きょとう)】になります。

【ファーブラ・フィクタシリーズ】ではそれ以上のレベルが描かれますが、それは【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】、および、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】で登場するのでここでは無視します。

【プハンタシア・クアンティタース】では【答えの力】レベル3の登場と【クアンスティータ】の後継者が出るのが特徴となっています。

続きます。