続きです。

そんな感じで推理をしていってついにその何かの正体を突きとめます。

それは、瓦礫の塊でした。

様々な瓦礫が重なりあって1つの生命体の様に動いていたのです。

それを何とか退治しますが、何で、瓦礫が動いたのかと言う事になりました。

続きます。