続きです。

古今東西の様々な敵が【悟】達の前に立ちふさがります。

【悟】も敵が【組織】で有る無しに関わらず、【覚】の仲間達の裏方に回り、影で敵を倒し、手柄を仲間に譲って、立ち去っていきます。

そんな【悟】でしたが、少しずつ世間からも認められる様になっていきます。

ただ、褒められ慣れて居ない彼は戸惑ってしまいます。

続きます。