対して、自分はたった一人。
にも関わらず、あり得ない程の自信が湧いてくるのだ。
まるで、圧倒的優位に立った位置から神や悪魔を見下ろしているような……そんな気持ちになっている。
一溜まりもなく消されるではなく、神や悪魔でさえも全く相手にさえならないという余裕さえ感じるのだ。
自分はどこか壊れているのではないか?
そんな不安がある。
対して、自分はたった一人。
にも関わらず、あり得ない程の自信が湧いてくるのだ。
まるで、圧倒的優位に立った位置から神や悪魔を見下ろしているような……そんな気持ちになっている。
一溜まりもなく消されるではなく、神や悪魔でさえも全く相手にさえならないという余裕さえ感じるのだ。
自分はどこか壊れているのではないか?
そんな不安がある。