続きです。

特級の講座は、ライバルは10人以上いて、今度は番組スタッフが美音に教えたら面白くなるという講座を選びますので、美音の好みだけでなく、スタッフの好みの講座を考えて行くなどのメモを書きました。

また、ネタかぶりなどもあるとどちらの講座が良いのか審査する事になるので、如何にライバルよりも良いネタを持っているかが勝負になります。

続きます。