続きです。

ですが、既に100万人以上ファンクラブ会員が居るため、七海の立場はその他1名に過ぎない事に不満を覚えます。

そんなモヤモヤした日を過ごしていた七海ですが、美音に強く印象づけるチャンスを得ます。

続きます。