続きです。

40番目の【読み切り小説】の予定作がボツとなったのは置いておいて、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】は物語の展開について書きましたね。

【語り部】となる【僕】と言う役柄のキャラクターが、とある高校に編入して、そこで、捕まえたら超絶美少女とつきあえる事になっていてそれが主人公の【雪華(せっか)】で、それに挑戦しているのが身長二メートルの相撲部の男子生徒だと言うことは昨日書いたので、その続きとして、狭い空き教室で15分間逃げ回る例などを書きました。

続きます。