続きです。

こういう状態ですので、ちょっと作りすぎと言う感を否めませんね。

と言う訳で、次の40番目の【読み切り小説】の案を考えたら、少なくともある程度清書を終えるまで考えるのをストップしようと言う事になります。

その説明をしたので、いつもの人には35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】のメモも少ししか見せられませんでしたね。

神話と言っても作中にあるケルト神話、クトゥルー神話、北欧神話も大体、他の作品で使われていると思いますので、それではオリジナリティーが足りないので、小学生達が出鱈目な神話を作るという部分のメモを見せましたね。

続きます。