続きです。

新人さんが声をかけて来て、小説のメモをそうやってとっているんですか?と聞かれたのではいと答えました。

その後、芥川賞と直木賞のどっちを狙っているんですか?などと言われたので、僕はどちらも狙っていません。

ライトノベルとかそっちに近いと思いますよと答えたりしていたら、休憩時間が終わってしまいました。

続きます。