続きです。

第一の異世界には実体験出来る本が100冊入る本棚があってそれが24カ所に設置されていることや第一の異世界で使うアイテムとして、メモリーお茶碗という、思い出せる食材をお茶碗一杯分ずつ出すアイテム、どんな壁や山道も平地と同じ感じに歩けるウォーキングサポートシューズ、印を付ける事でどんな場所でもテレポート出来るテレポートマーカーなどの説明を見せましたね。

続きます。