続きです。

また、それらの飲食物はいくら食べても太らないし、健康被害もありません。

つまり、いくらでも食べられるという事になります。

ただし、主人公の元の食欲はいきているので、たくさん出てくるとお腹いっぱいになった気分になったりします。

続きます。