続きです。

以上の5つのアイテムを使って、主人公は【第二の異世界】を楽しみますが、それもやがて飽きてきて、【第三の引き出し】を探す様になるという展開を考えています。

こうやって、【第三】、【第四】の【引き出し】を探す様になり、【第三の異世界】、【第四の異世界】と場所を変えて行きます。

続きます。