続きです。
一応、主人公のためにハイパーメディアクリエーターが【ハイブリッド小説】を作る事にしたと言う所まで書いていたので、それは、前半の20ページ目までの小説で、主人公が傑作小説を作って、その小説が特異点となり、異世界に通じる入り口が出来て、傑作小説がそこに吸い込まれた所までを描き、中盤の漫画10ページで、異世界での光景が描かれる。
後半の小説20ページで、異世界で現実世界に通じる出入り口を確保するためのアイテムを見つけ、現実世界に戻るところまでを描くという事をメモしました。
続きます。
続きです。
一応、主人公のためにハイパーメディアクリエーターが【ハイブリッド小説】を作る事にしたと言う所まで書いていたので、それは、前半の20ページ目までの小説で、主人公が傑作小説を作って、その小説が特異点となり、異世界に通じる入り口が出来て、傑作小説がそこに吸い込まれた所までを描き、中盤の漫画10ページで、異世界での光景が描かれる。
後半の小説20ページで、異世界で現実世界に通じる出入り口を確保するためのアイテムを見つけ、現実世界に戻るところまでを描くという事をメモしました。
続きます。