続きです。

ヒロインのふりをして近づいて来た別人の事を主人公が違うと気付いた時、更にヒロインに似た別人が複数名登場し、【本物は誰でしょう?】って感じで更に主人公を惑わしますが、主人公は全て偽者だと見抜きます。

その褒美として、ヒロインが生きているという事を知らされるという感じで序章は締めくくろうと思っていますが、そこまでは説明出来ませんでした。

という様な事があったのですが、ただいまです。

今日もよろしくお願いします。