それでは、【ファーブラ・フィクタシリーズIFについて】と題しまして七日目、【ストーリーベータ】としては最後の3日目として今日も書いて行きたいと思います。

昨日までは、【ストーリーアルファ】の【ファンシーフィクションドーム】の様な物語の媒体となるものとして、【箱庭】の中にどこかへ通じる【階段】がついている【ステアケイスヤードボックス】というものを考えた所まで書きました。

今日はその続きから考えていきたいと思います。

続きます。