続きです。

主人公とヒロインのからみとしては、人間に興味が無い【詠和】に、【清世】が声を掛ける所から始めようと思っています。

人とのつながりに対して冷めた感情を持つ【詠和】に【清世】は、気さくに声をかけます。

ですが、【詠和】は冷めた反応で返します。

続きます。