続きです。
また、【ファーブラ・フィクタ1】から【ファーブラ・フィクタ4】までは、1話あたりのページ数が【一太郎】というソフトで、40行で1ページとして考えて、20ページから24ページ以上というルールで考えていますが、【ファーブラ・フィクタIF】は、40行で1ページと言う考えは変わりませんが、100ページ以上で1話として作るつもりでいますので、物語の考え方が全く異なる感じになると思います。
【読み切り小説】が100ページ以上なので、それと同じ様な感じで、物語を組み上げて行くと思います。
続きます。