続きです。
一応、四つの【ファーブラ・フィクタシリーズ】のメイン主人公は【答えの力】と言う共通の【能力】で統一させていますが、【稀義】の場合、【答えの力】【も】持っているというだけで、主体として使うという気持ちはありません。
あくまでも発掘した力の1つとして考えています。
そう言う意味では、【稀義】も【吟侍】達にとっては超高次元の存在と言うことになります。
続きます。
続きです。
一応、四つの【ファーブラ・フィクタシリーズ】のメイン主人公は【答えの力】と言う共通の【能力】で統一させていますが、【稀義】の場合、【答えの力】【も】持っているというだけで、主体として使うという気持ちはありません。
あくまでも発掘した力の1つとして考えています。
そう言う意味では、【稀義】も【吟侍】達にとっては超高次元の存在と言うことになります。
続きます。