続きです。

さて、これで残り9回となりましたので、まとめたいと思います。

【稀義編】は昨日書いたところで終わりではなく、まだ更なる上が存在していて、それを見るのが【ヴェヌファユア】の視点と言う事になるのですが、それを細かく書いてもきりがないので、この辺りで止めておきます。

続きます。