続きです。
後、【ファーブラ・フィクタシリーズ】で、【ファーブラ・フィクタ1】から【ファーブラ・フィクタ4】は、一太郎で、20ページから24ページ以上を1話として考えていますが、【ファーブラ・フィクタIF】は【読み切り小説】と同じ、100ページ以上を1話として考えて作ろうと考えました。
それと、主人公の名前なんかを考えましたね。
これがまた、難産で、どうしようかと思ったけど、最終的に【内義田 詠和(うちぎだ よみかず)】という名前になりましたね。
続きます。
続きです。
後、【ファーブラ・フィクタシリーズ】で、【ファーブラ・フィクタ1】から【ファーブラ・フィクタ4】は、一太郎で、20ページから24ページ以上を1話として考えていますが、【ファーブラ・フィクタIF】は【読み切り小説】と同じ、100ページ以上を1話として考えて作ろうと考えました。
それと、主人公の名前なんかを考えましたね。
これがまた、難産で、どうしようかと思ったけど、最終的に【内義田 詠和(うちぎだ よみかず)】という名前になりましたね。
続きます。