続きです。

ファーブラ・フィクタとその後継作品であるプハンタシア・クアンティタースの舞台は表の【現界】という事になり、アナザーFPの舞台は裏の【現界】と言うことになります。

また、アナザーFPの主人公になる【潤茶 靜佳丸(うるさ しずかまる)】が得意とする【必様の力(ひつようのちから)】とは元々は【吟侍】達の【答えの力】の源流になった力です。

続きます。