続きです。

他にも本編はルーメン・テネブライ編とタティー・クアスン編というのがありますが、外伝的な物語なので、ここでは割愛させていただきます。

それ以外の4つの本編ですが、ウェントス編はクアンスティータの本体と向き合う物語、アクア編はクアンスティータの側体と向き合う物語、テララ編とイグニス編はクアンスティータから逃げ出す物語として位置づけています。

続きます。