続きです。

10時の休みにちょこっとメモを取りたかったのですが、5人から話かけられて、全然、時間が確保出来ませんでしたね。

1人目が、僕がその人のためにバイト先で募集していた標語コンクールのアイディアを作って渡していたのですが、どうやら、その人は応募して、落選したらしいのです。

それを僕に伝えてきましたね。

続きます。