続きです。

それでは、第011話のシリーズがアクア編の第011話と連動して、クアンスティータが存在しないで吟侍とカノンも眠りにつき、他のメンバーが活躍する話になります。

【ミールクラーム・ワールド】から出てきた【極楽園の超宝珠】に関連して、想像力強者である存在が、吟侍の仲間達を追い詰めようとします。

後半に起きた吟侍がカノンと再開し、ウェントス編のメンバーの中でのエンディングを迎えると言うシリーズになります。

この後、カノンとまめぽんと合流し、ファーブラ・フィクタ編を共に進んで行くことになります。

ここまでが、主人公、吟侍とヒロイン、カノンが別々に冒険したストーリーになりますね。

と言う所まで書いたところでウェントス編は以上となります。